おススメの作業用音楽-小さな恋のうた

2019年6月8日

今回、お薦めする1曲は、MONGOL800さんの『小さな恋のうた』です♪

ノリが良く、聴いていて、とても心地よい曲です。

また、最近でも某自動車メーカーのCMソングにもなっていますし、何度もCMで流れているので、ご存知の方々も多いと思います。

当時に何度も聴いたのですが、たまに聴いてみると、やっぱりいい曲だなあと改めて実感する1曲です♪

メンバー
上江洌清作(うえず きよさく、1981年2月15日(38歳) )
ボーカル、ベース担当。
沖縄国際大学文学部英文学科卒業。
儀間崇(ぎま たかし、1980年10月9日(38歳) – )
ギター、ボーカル担当。
髙里悟(たかざと さとし、1980年8月17日(38歳) – )
ドラムス、ボーカル担当。
四国大学卒業。趣味は釣り。釣り番組『大ちゃんの釣りに行こう!』にゲスト出演したことがある。
2016年より、四国大学短期大学部音楽科特任教授。

概要
バンド名に深い意味はなく、ギターの儀間が、思いつきで考えた「モンゴル800」と言うフレーズをそのままグループ名にしただけで、実際のモンゴル国やモンゴル人とは関係ない。
2001年9月にリリースされたアルバム『MESSAGE』が、発売から7か月後のオリコンチャートで首位を獲得してインディーズとしては初の280万枚以上を売り上げ、日本のスリーピースバンドのアルバムとしては最高のセールスになった。

活動のスタンス
デビュー以来、故郷の沖縄をずっと活動の拠点にしており、作品の発表とライブだけで満足している。
逆に、メディア出演には関心が薄く、『MESSAGE』のヒット直後は取材申し込みが殺到し、精神的な負担の危惧などから、ほぼ全てを断っていた。
また、ミュージック・ビデオやアーティスト写真すらも作らなかった。
こういった姿勢から、「ロック界最強のマイペース」とも呼ばれた。ブームが落ち着き、バンド活動に専念するようになってからは、普通に取材を受けている。

 

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